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商品名:アンコール・ワットとカンボジア〈2004~2005年版〉 (地球の歩き方)
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商品名:アンコール・ワットとカンボジア〈2004~2005年版〉 (地球の歩き方)
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カンボジア旅行 商品
東南アジアの国家であるカンボジアは、世界遺産にも登録された遺跡群のアンコール・ワットが存在する国です。
意外とアンコール・ワットがカンボジアにあることを知らない、という方も多いようなのですが、東南独特の気候にたたずむ遺跡群は、非常に厳かな雰囲気を放っており、カンボジア旅行者を引きつけています。
また、国自体もこの遺跡をとても大切にしているため、間違っても落書きや遺跡のカケラを持ち帰る、といったことはしないようにしましょう。
日本とは違い、口頭の注意ではなくいきなり銃を向けられる…ということもあるようですのでご注意を。
- アンコールワットの部分は良いです

- 特にアンコールワット周辺については、そこそこマイナーな遺跡も詳しく解説してあり、写真も豊富で、結構使えました。また、アンコールワット以外も最低限の情報はあると思います。しかしながら、アンコール遺跡周辺以外のクメール遺跡はバンデアイチュマールのようなかなり巨大なものでも、一言、危険だから行かないでください、、と歩き方特有の断定口調。これじゃ何のためのガイドなんだか、よくわかりません。まあ、読者のレベルを考えてのことは思いますが、このへんがlonely planetに劣るところなんでしょうね(読者層のレベルも含めて)。
- アンコールワットの情報満載

- 他の旅行案内本も見ましたが、この本が一番情報量が豊富だと思います。特に、ガイドを雇う余裕のないバックパッカーにはお勧めいたします。本の中にアンコールワットの解説が細かく載っているので、ガイドがいなくても十分に楽しめると思います。<p>アンコールワット以外の土地に行く人にはやや情報が少ないかもしれません。でも、私の場合は、シェムリアップ(アンコールワット近郊の町)4泊5日、プノンペン2泊3日の旅程でしたが、この本だけでなんとかなりました。
- アンコールワットの観光ガイド+プノンペンは数少ない情報源

- プノンペンへ行かれる方には、情報量が少ないなかでも、数少ない貴重なガイドブックです。
アンコールワット情報は情報充実しています。
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